会社の沿革 | 神宝あぐりサービス

瀬戸内の恵みを受けて元気いっぱいのマンゴー

瀬戸内の恵みを受けて元気いっぱいのマンゴー

2015年 1月 防虫対策として、近隣の雑草地を開拓し、香辛野菜の栽培を開始する。

2014年 8月 農家の為に特化した“営業力”を生み出す為、「農家のための営業部」を発足させる。
和菓子竹久夢二本舗 敷島堂へ出荷開始する。

2013年 6月 天満屋、阪急百貨店、大丸などの百貨店で販売する。
宗家 源吉兆庵への出荷開始する。

2012年 7月 本格に収穫・販売を開始(マンゴー生産高:約7t)する。

2011年11月 神宝農園を整備・増設(ガラス温室3棟 計5,000㎡)、マンゴー750鉢にして量産体制を構築する。

2010年 6月 "神宝マンゴー"として岡山中央卸売場に初出荷させる。

2010年 3月 無菌バエによる受粉作業を開始する。NHK岡山支局 芳川隆一アナから取材を受ける。

2009年11月 岡山県の青果物では初となる、JGAP青果物認証を取得する。
【 認証番号MICS-s-3300000001)】
瀬戸内市の認定農業者として公示される。
2009年10月 瀬戸内市邑久町(現在の神宝農園)にあるガラス温室(1,600㎡)を譲受し、665鉢を移設させる。

2009年 6月 農業生産法人 株式会社神宝あぐりサービスを設立する。

2009年 5月 瀬戸内市牛窓町のマンゴーの木14本から初収穫する。

2009年 4月 岡山市東区にマンゴー苗木(アーウィン種)651本を導入する。

2009年 1月 瀬戸内市牛窓町のマンゴーの木14本が初めて開花する。

2008年 5月 瀬戸内市牛窓町のビニールハウス(50㎡)にてマンゴー苗木14本の試験栽培を開始する。

2007年11月 技術支援いただいた沖縄県の農園からマンゴー苗木(アーウィン種)25本を導入する。